イベント案内


30周年記念イベント

春の常設展  期間限定公開 開館30周年記念 近代文学の名作2 樋口一葉「にごりえ」
日時 4月23日(火)~ 6月2日(日)
場所 展示室A
内容

常設展示室では、春夏秋冬年4回の展示替えとともに、選りすぐりの資料を期間限定で紹介するコーナーを設けています。2019年は開館30周年を記念し、「近代文学の名作」を直筆の原稿、草稿(下書き)により紹介。

その第2弾として、樋口一葉の代表作「にごりえ」の草稿を展示します。
【休 館 日】 月曜日    

【開館時間】 午前9:00~午後5:00(入室は午後4:30まで)
【観覧料】一般:320円(250円)、大学生:210円(170円)

*( )内は20名以上の団体料金、県内宿泊者割引料金

*高校生以下の児童・生徒は無料

*65歳以上の方は無料(健康保険証等持参)

*障害者手帳をご持参の方、およびその介護をされる方は無料

詳細URL 春の常設展  期間限定公開 開館30周年記念 近代文学の名作2 樋口一葉「にごりえ」
開館30周年記念 閲覧室資料紹介  太宰治を読む
日時 4月27日(土) ~ 6月23日(日) 9:00~19:00(土曜・日曜・祝日は18:00まで)
場所 1階 閲覧室
内容

山梨県立文学館閲覧室では、開館30周年記念特設展「太宰治 生誕110年-作家をめぐる物語-」にあわせて、太宰治の『人間失格』や『斜陽』などの代表的な作品や、『富嶽百景』など山梨ゆかりの作品、関連図書・雑誌などを紹介します。
資料は手に取ってご覧いただけます。

【休館日】毎月曜日(4月29日・5月6日は除く)、5月7日(火) 

詳細URL 開館30周年記念 閲覧室資料紹介  太宰治を読む
開館30周年記念 閲覧室資料紹介「囲碁と作家」
日時 5月15日(水)~6月5日(水)
場所 展示室A
内容

「本因坊名人引退碁観戦記」を書いた川端康成、「文人囲碁会」を 書いた坂口安吾など、囲碁を愛した作家たちの小説や随筆、囲碁と 作家に関わる雑誌記事などを紹介します。

◇観覧料 無料

詳しくは以下をごらんください。
☆[詳細(PDF)]より「本因坊戦」チラシ(PDF)をご覧いただけます。
☆[詳細URL] より「閲覧室資料紹介」ページにて詳細をご覧いただけます。

詳細(PDF) 開館30周年記念 閲覧室資料紹介「囲碁と作家」
詳細URL 開館30周年記念 閲覧室資料紹介「囲碁と作家」
開館30周年記念特設展「山と水の文学」関連 夏のワークショップ 「山と水からいただく色 草木で和紙葉書を染めよう」
日時 7月27日(土)13:00-15:00
場所 芸術の森公園 茶室 素心菴
内容

特設展「山と水の文学」にあわせ、やまなしの自然と水をつかって和紙葉書を染めるワークショップを開催します。
自分自身が染めた美しい葉書で、素敵な夏のお便りを出してみませんか。

講師:藤井繭子
染織家。紬織重要無形文化財保持者 志村ふくみ氏と志村洋子氏より京都の工房で染織を学ぶ。現在は山梨県北杜市を拠点とし、草木の命を人の生に色として残したいという思いから、草木で絹糸を染め、着尺を中心に織っている。http://www.mayuko-fujii.jp/


定 員:小学生以上20人(大人のみの参加可。親子参加可)
材料費:500円
持ち物:エプロン・帽子・水筒(芸術の森を少し歩きます)

※詳しくは「詳細PDF」よりチラシ(PDF)をご覧ください。

詳細(PDF) 開館30周年記念特設展「山と水の文学」関連 夏のワークショップ 「山と水からいただく色 草木で和紙葉書を染めよう」
開館30周年記念特設展「太宰治 生誕110年ー作家をめぐる物語ー」
日時 2019年4月27日(土)~6月23日(日)
場所 展示室C
内容

御坂(みさか)峠の天下茶屋や甲府の湯村温泉での執筆、甲府市御崎町(みさきちょう 現・朝日5丁目)での新婚生活など、太宰治は山梨と関わりの深い作家です。初めての単行本の出版を切望した様子や、結婚にまつわるエピソード、戦後の活躍など作品をよむだけではわからない太宰治をめぐる物語を紹介します。

☆人気漫画『文豪ストレイドッグス』の展示コーナーもあります。※グッズなどのノベルティはございません。

【休 館 日】 月曜日(4月29日、5月6日は開館)、5月7日(火)

【開館時間】 午前9:00~午後5:00(入室は午後4:30まで)

【観覧料】常設展観覧料でご覧いただけます。

一般:320円(250円)、大学生:210円(170円)

*( )内は20名以上の団体料金、県内宿泊者割引料金

*高校生以下の児童・生徒は無料

*65歳以上の方は無料(健康保険証等持参)

*障害者手帳をご持参の方、およびその介護をされる方は無料

詳細URL 開館30周年記念特設展「太宰治 生誕110年ー作家をめぐる物語ー」
山梨県立文学館 開館30周年記念 「そのことばのつづきへ」 作品募集
日時 【募集期間】2019年 4月27日(土)から 8月31日(土)まで〈消印有効〉 ※ホームページからの応募は 4月27日(土)10:30から 8月31日(土)まで
内容

山梨県立文学館は2019年の今年、開館30周年を迎えました。この節目の年、新たに設けたキャッチコピー「そのことばのつづきへ」には、「ことば」を大切に、みなさまとともに歩んでいく文学館でありたいという願いをこめています。
この機会に、みなさまと一緒に5・7・5・7・7の31文字からなる短歌を詠み上げたいと考えました。文学館からの問いの上の句「あのときの出会いがあって今がある」(5・7・5)に続く、下の句(7・7)を募集します。
心に残る書物であったり、誰かの言葉であったり、それぞれが大切にしている「出会い」があったと思います。みなさまの「あのときの出会い」に思いをはせて、こたえの下の句(7・7)を寄せてください。
さまざまな思いをのせた「そのことばのつづき」をお待ちしています。


【応募規定】
・問いの上の句(5・7・5 17音)「あのときの出会いがあって今がある」に続くこたえの下の句(7・7音 14音)を考えてください。
・作品は、自作で未発表のものに限ります。
・応募は1人1点とします。
※必ず「募集要項」をご確認いただき同意の上でご応募ください。


【応募方法】
・作品は、右の応募用紙で応募してください。
・募集チラシは当館受付、県内各施設にございます。また、当館ホームページ(次項【開館30周年記念「そのことばのつづきへ」募集要項(PDF)ダウンロード】)からもダウンロードできます。印刷して活用してください。
・応募用紙は封筒に入れ、以下の住所に郵送するか、文学館エントランスに直接持参してください。
〒400-0065
甲府市貢川1-5-35 山梨県立文学館「そのことばのつづきへ」係
・当館ホームページにある応募フォームからの応募も可能です。にある応募フォームからの応募も可能です。
・応募フォームは以下の[詳細URL/山梨県立文学館 開館30周年記念 「そのことばのつづきへ」 作品募集]からご利用ください。


【応募作品の発表】
・応募いただいた作品はすべて氏名(またはペンネーム)、市町村名(学校単位の応募の場合は学校名)とともに、作品集に掲載します。また、当館ホームページに掲載し、掲示物にして館内に掲示します。
・作品集は、希望される方に当館1階エントランスで配布します。
・作品集の配布とホームページ掲載期間は2019年11月10日(日)から12月25日(水)までとします。


【参加賞について】
・作品が作品集に掲載された方全員に、参加賞として常設展の無料観覧券を1枚差し上げます。ご来館時に1階エントランスの係にお名前を伝えてください。
・無料観覧券の配布および利用可能な期間は2019年11月12日(火)から12月25日(水)までとなります。


☆応募フォームは以下↓の[詳細URL/山梨県立文学館 開館30周年記念 「そのことばのつづきへ」 作品募集]からご利用ください

詳細URL 山梨県立文学館 開館30周年記念 「そのことばのつづきへ」 作品募集
開館30周年記念「そのことばのつづきへ」募集要項(PDF)ダウンロード
内容

↓以下の「詳細(PDF)」から「そのことばのつづきへ」募集要項(PDF)をダウンロードできます。

詳細(PDF) 開館30周年記念「そのことばのつづきへ」募集要項(PDF)ダウンロード

年間文学講座1

日本文学と富士山―古典を中心に(全8回)
日時 金曜日 14:00~90分間 会場:講堂
詳細

※都留文科大学教授5名によるリレー講座
鈴木武晴(都留文科大学教授)、長瀬由美(都留文科大学教授)、佐藤明浩(都留文科大学教授)、
加藤敦子 (都留文科大学教授)、寺門日出男 (都留文科大学教授)


5月10日(金) 万葉集の山部赤人の富士の山を望(み)る歌 (鈴木武晴)
6月 7日(金) 万葉集の高橋虫麻呂の富士の山を詠む歌(鈴木武晴)
7月12日(金) 平安時代の文学作品にみる富士山(長瀬由美)
8月 9日(金) 富士山を詠む和歌 ―平安時代―(佐藤明浩)
9月13日(金) 富士山を詠む和歌 ―中世―(佐藤明浩)
10月4日(金) 近世文学に見る富士山(加藤敦子)
11月1日(金) 富士山と江戸時代の旅(加藤敦子)
1月10日(金) 中国の霊山(寺門日出男)                            

詳細(PDF) 日本文学と富士山―古典を中心に(全8回)

年間文学講座2

いま「文豪」の作品を読みなおす―伝記と代表作の関係(全8回)
日時 木曜日 14:00~90分間 会場:講堂 
詳細

講師  大木志門 山梨大学大学院総合研究部教育学域人間科学系准教授

5月30日(木) 太宰治「道化の華」 ―「前衛」時代の太宰
6月20日(木) 田山花袋「蒲団」 ―「私」を描くまでの苦闘
7月18日(木) 志賀直哉「城の崎にて」 ―透明な文体の成立
8月15日(木) 徳田秋聲「あらくれ」 ―野生の女性の一代記
9月19日(木) 林芙美子「放浪記」 ―女性と労働と詩
10月17日(木) 宮沢賢治「銀河鉄道の夜」 ―児童文学か宗教文学か
11月21日(木) 芥川龍之介「歯車」 ―遺作の中の幻想
12月19日(木) 谷崎潤一郎「春琴抄」 ―フィクションと事実の間

詳細(PDF) いま「文豪」の作品を読みなおす―伝記と代表作の関係(全8回)

年間文学講座3

山梨の文学(全3回)
日時 14:00~70分間  会場:研修室
詳細

講師 当館職員


6月2日(日) 太宰治 ―甲府での足跡をたどって(保坂雅子学芸課長)
7月28日(日) 山の描写いろいろ(高室有子学芸幹)
9月28日(土) 資料が語る宮沢賢治 ―展示のみどころ(中野和子学芸員)


【お詫びと訂正】
6/2(日)「太宰治―甲府での足跡をたどって」の開催時間について、特設展チラシの表記に誤りがありました。正しくは14:00~15:10です。ご迷惑をお掛けして大変申し訳ございません。 


詳細(PDF) 山梨の文学(全3回)
申込 お申し込みはこちら

名作映画鑑賞会

2019年度名作映画鑑賞会
詳細

【開場】13:00~ 【上映開始】13:30~
 
5月26日(日)     真白き富士の嶺(開館30周年記念特設展「太宰治 生誕110年 ―作家をめぐる物語―」関連上映)
6月22日(土)    狂った果実
7月20日(土)    フランダースの犬(アニメ)
8月11日(日)    トムソーヤの冒険(アニメ)
9月23日(月・祝)   風の又三郎(開館30周年記念企画展「宮沢賢治展」(仮題) 関連上映)
10月14日(月・祝) 蒲田行進曲
11月 9日(土)   砂の器
 

【会場】講堂
【定員】500名
【ご注意】上映作品は予告なく変更することがございます
     定員を超えた場合、入場をお断りさせていただきます

【お詫び】各所に配布させていただきましたチラシに誤りがございました。7月20日(土)のフランダースの犬と8月11日(日)トムソーヤの冒険の制作年が2015年と掲載されていますが、正しくは両作品とも2003年です。お詫びして訂正いたします。なお、詳細PDFファイルは正しいものに訂正してございます。

詳細(PDF) 2019年度名作映画鑑賞会

ワークショップ

開館30周年記念特設展「山と水の文学」関連 夏のワークショップ 「山と水からいただく色 草木で和紙葉書を染めよう」
日時
場所 芸術の森公園 茶室 素心菴
詳細

特設展「山と水の文学」にあわせ、やまなしの自然と水をつかって和紙葉書を染めるワークショップを開催します。
自分自身が染めた美しい葉書で、素敵な夏のお便りを出してみませんか。

講師:藤井繭子
染織家。紬織重要無形文化財保持者 志村ふくみ氏と志村洋子氏より京都の工房で染織を学ぶ。現在は山梨県北杜市を拠点とし、草木の命を人の生に色として残したいという思いから、草木で絹糸を染め、着尺を中心に織っている。http://www.mayuko-fujii.jp/


定 員:小学生以上20人(大人のみの参加可。親子参加可)
材料費:500円
持ち物:エプロン・帽子・水筒(芸術の森を少し歩きます)

※詳しくは「詳細PDF」よりチラシ(PDF)をご覧ください。

詳細(PDF) 開館30周年記念特設展「山と水の文学」関連 夏のワークショップ 「山と水からいただく色 草木で和紙葉書を染めよう」
夏休みワークショップ 「あなたの心を鏡開き2019 太神楽の世界を体験しよう」
日時
場所 県立美術館・講堂(文学館向かい) 
詳細

江戸時代から続く祝福芸・太神楽を体験すれば、幸せがやってくる!
昨年度好評だった講座を、今年も開催することになりました。
甲州市在住 かがみもち(夫婦太神楽)のお二人と楽しいひとときを過ごしてみませんか。

講師:かがみもち(夫婦太神楽)/太神楽師 丸一仙三(まるいちせんざ)・仙花(せんか)先生
定員:小学生以上20名(大人のみも可)
持ち物:動きやすい服と靴、筆記用具


※詳しくは「詳細PDF」よりチラシ(PDF)をご覧ください。

詳細(PDF) 夏休みワークショップ 「あなたの心を鏡開き2019 太神楽の世界を体験しよう」

その他イベント

開館30周年記念 閲覧室資料紹介「囲碁と作家」
日時
場所 展示室A
詳細

「本因坊名人引退碁観戦記」を書いた川端康成、「文人囲碁会」を 書いた坂口安吾など、囲碁を愛した作家たちの小説や随筆、囲碁と 作家に関わる雑誌記事などを紹介します。

◇観覧料 無料

詳しくは以下をごらんください。
☆[詳細(PDF)]より「本因坊戦」チラシ(PDF)をご覧いただけます。
☆[詳細URL] より「閲覧室資料紹介」ページにて詳細をご覧いただけます。

詳細(PDF) 開館30周年記念 閲覧室資料紹介「囲碁と作家」
詳細URL 開館30周年記念 閲覧室資料紹介「囲碁と作家」
文学館協力会「令和元年度読書会」
詳細

文学館協力会では当館常設展示の文学者などの作品を読み、自由に感想を述べ合う読書会を行っています。会費は無料です。ぜひご参加ください。

【日程】           【取り上げる作品】
5 月 19日(日)       藤原 正彦  著 「ヒコベエ」 
6 月 9日(日)       太宰 治   著 「人間失格」
7 月 7日(日)       芥川 龍之介 著 「河童・或阿呆の一生」                                                         
8 月 11日(日)       三島 由紀夫 著 「花ざかりの森・憂国」
9 月 8日(日)       第27回やまなし文学賞受賞作 足立 絵莉 著 「ログアウト」
10月 13日(日)       宮本  輝 著 「錦繍(きんしゅう)」
11月 10日(日)       ツルゲーネフ 著 「はつ恋」
12月 8日(日)    林 真理子  著 「葡萄が目にしみる」
1 月 12日(日)      ヘルマン ヘッセ著 「車輪の下」
2 月 9日(日)       山本 周五郎 著 「おごそかな渇き」
3 月 8日(日)        芥川賞受賞作2作(第161回&162回)  

☆詳しくはチラシ(PDF)↓をご覧ください。

詳細(PDF) 文学館協力会「令和元年度読書会」
2019年度芸術の森茶会
場所 公園内茶室「素心菴」
詳細

2019年度も「芸術の森公園茶会」を開催します!

公園内茶室「素心菴」にて
参加料:お一人300円
抹茶と季節の和菓子をお楽しみください。

皆様のお越しをお待ちしております。
詳しい日程は以下のPDFをご覧ください。

詳細(PDF) 2019年度芸術の森茶会
第27回 芸森寄席 圓夢・河童二人会
詳細

日 時  令和元年 6月29日(土)
     開場13:00~ 開演13:30~ (約2時間)
場 所       茶室 素心菴(芸術の森公園内)                 
定 員      80名(定員になり次第締め切ります)
出演       「山梨落語研究会」紫紺亭圓夢(しこんてい えんむ)、墨亭河童(ぼくてい かっぱ)、琴音家甘魚(ことねや かんぎょ)
※申込不要、参加無料
   
☆この催しは、山梨落語研究会のボランティア活動により開催しています。

詳細(PDF) 第27回 芸森寄席 圓夢・河童二人会
山梨県立文学館 開館30周年記念 「そのことばのつづきへ」 作品募集
日時
詳細

山梨県立文学館は2019年の今年、開館30周年を迎えました。この節目の年、新たに設けたキャッチコピー「そのことばのつづきへ」には、「ことば」を大切に、みなさまとともに歩んでいく文学館でありたいという願いをこめています。
この機会に、みなさまと一緒に5・7・5・7・7の31文字からなる短歌を詠み上げたいと考えました。文学館からの問いの上の句「あのときの出会いがあって今がある」(5・7・5)に続く、下の句(7・7)を募集します。
心に残る書物であったり、誰かの言葉であったり、それぞれが大切にしている「出会い」があったと思います。みなさまの「あのときの出会い」に思いをはせて、こたえの下の句(7・7)を寄せてください。
さまざまな思いをのせた「そのことばのつづき」をお待ちしています。


【応募規定】
・問いの上の句(5・7・5 17音)「あのときの出会いがあって今がある」に続くこたえの下の句(7・7音 14音)を考えてください。
・作品は、自作で未発表のものに限ります。
・応募は1人1点とします。
※必ず「募集要項」をご確認いただき同意の上でご応募ください。


【応募方法】
・作品は、右の応募用紙で応募してください。
・募集チラシは当館受付、県内各施設にございます。また、当館ホームページ(次項【開館30周年記念「そのことばのつづきへ」募集要項(PDF)ダウンロード】)からもダウンロードできます。印刷して活用してください。
・応募用紙は封筒に入れ、以下の住所に郵送するか、文学館エントランスに直接持参してください。
〒400-0065
甲府市貢川1-5-35 山梨県立文学館「そのことばのつづきへ」係
・当館ホームページにある応募フォームからの応募も可能です。にある応募フォームからの応募も可能です。
・応募フォームは以下の[詳細URL/山梨県立文学館 開館30周年記念 「そのことばのつづきへ」 作品募集]からご利用ください。


【応募作品の発表】
・応募いただいた作品はすべて氏名(またはペンネーム)、市町村名(学校単位の応募の場合は学校名)とともに、作品集に掲載します。また、当館ホームページに掲載し、掲示物にして館内に掲示します。
・作品集は、希望される方に当館1階エントランスで配布します。
・作品集の配布とホームページ掲載期間は2019年11月10日(日)から12月25日(水)までとします。


【参加賞について】
・作品が作品集に掲載された方全員に、参加賞として常設展の無料観覧券を1枚差し上げます。ご来館時に1階エントランスの係にお名前を伝えてください。
・無料観覧券の配布および利用可能な期間は2019年11月12日(火)から12月25日(水)までとなります。


☆応募フォームは以下↓の[詳細URL/山梨県立文学館 開館30周年記念 「そのことばのつづきへ」 作品募集]からご利用ください

詳細URL 山梨県立文学館 開館30周年記念 「そのことばのつづきへ」 作品募集
開館30周年記念「そのことばのつづきへ」募集要項(PDF)ダウンロード
詳細

↓以下の「詳細(PDF)」から「そのことばのつづきへ」募集要項(PDF)をダウンロードできます。

詳細(PDF) 開館30周年記念「そのことばのつづきへ」募集要項(PDF)ダウンロード